Snow Leopardでは、新機能などにフォーカスされるのではなく、パフォーマンスの強化や、新しい品質基準を設定したり、未来のOSXのイノベーションの礎を構築するとのこと。
また、マルチコアプロセッサに最適化されたり、GPUのコンピューティングパワーを活用でき、RAMも最大16TBまでサポート、新たなメディアプラットフォームの"QuickTime X"を搭載、JavaScriptのパフォーマンスが53%増加したSafariの搭載、Microsoft Exchange 2007のサポートなどが追加されるそうです。
そして、約1年でリリースされるとのこと。
・プレスリリース


