「Windows Live Sync」での変更点などは下記の通り。
・同期可能容量アップ
(最高20フォルダまでで、各フォルダにつき2万ファイルまで
同期可能に)
・Windows Live IDが使用可能に
・デスクトップのごみ箱と統合
・Unicodeのサポート
・対応言語の増加
・多くのバグフィックス
また、「Windows Live Sync」のプログラムをダウンロードして利用するのですが、Windows版に加え、Mac OSX版もダウンロード可能になっているとのこと。
(今確認したところ日本語版はまだWindows版だけの模様)


