CNET JAPANなどによると、BloombergがMicrosoftの計画を知る情報筋によると、Microsoftが来年早々に開催されるCES 2011で、ARMプロセッサで動作するフル機能搭載の「Windows」を発表するようだと報じているそうです。そして、この「Windows」はx86プロセッサでも引き続き動作するが、ARMプロセッサを搭載するタブレットなどのデバイスでより良いバッテリパフォーマンスを発揮すろとのこと。
本当かどうかは不明ですが、MicrosoftはCES 2011で新しいスレートPCのデモを行うとの情報もありますし、気になりますね。
・引用元:CNET JAPAN
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