また、昨日に伝えられたMicrosoftのiPodキラーは、第6世代iPodにとっての好敵手とはならないだろうとも述べられています。
これには、WMA形式に対応したポータブルデジタルプレーヤーが多数出ているが、シェアを拡大出来ていないことが理由として挙げられています。
(Apple Insiderでも同様の記事が掲載されています)
また、engadgetでは、MicrosoftはiPodユーザーを少しでも奪うために、MicrosoftのiPodキラーは、ユーザーのiTunesから購入した曲をスキャンし、自動的にこれらのメディアをMicrosoftのミュージック&ビデオオンラインストアから無料でダウンロードできるようにするといった情報も書かれており、秋以降はちょっと注目ですね。
しかし、既に持っているメディアであれば無料であってもダウンロードする必要が無いんじゃないかな…(汗)



あ。何千曲もあるような人は乗り換えなんかしないか(^_^)
コメント有り難う御座います。
確かに凄いことになりそう…(汗)
多数のiTMSユーザーが発起して、大量に無料ダウンロードをし、Microsoftのサーバーをダウンさせるような行動が起こったりして…。