またその情報筋は「その新しいノートには70 22μF 容量のMLCCが使われており、日本の村田製作所・太陽誘電・TDKの3社が供給元となっている」とも述べたとのこと。
しかし、マザーボードメーカーは、現在のプロセッサの性能においてはAMDよりIntelの方が勝っていることから、AMDとAppleのパートナーシップの話については疑問をもっているそうです。
そして、このことから台湾のサーバ・メーカーの情報筋は、x86ソケットのAMDプロセッサをAppleのサーバ製品にも使うかもしれないとも述べていたようで、これについてはAMDのサーバ部門でのシェアが20%に迫っていることからとのこと。
これだけでは本当にAMD Macが登場するのかは判断できないですが、どうなるんでしょうねぇ…。



実現して欲しいです。
AMD の Quad-core CPU 搭載 Mac Note を購入して BSD として利用、エミュレータで System 6.0.8 + GomTalk を動かして HyperTalk で本気で遊ぶ、というのが夢であります。
はじめまして、コメント有り難うございます。
私には分からない部分もありますが…(汗)
今のIntelとAppleの関係上なかなか難しい面もあると思いますが、可能性はゼロではないと思うので、実現すると良いですね!!