本日のAKIBA PC Hotlineによると、DSP版Windows Vistaの「実質予価」がドスパラ秋葉原Prime館で掲示され始めたそうです。まず発売日はパッケージ版と同じ"2007年1月30日"で、価格は以下の通り。
・Home Basic=11,980円 (27,090円)
・Home Premium=14,480円 (31,290円)
・Business=17,980円 (39,690円)
・Ultimate=23,980円 (51,240円)
(FDDとのセット価格)
括弧内の価格はパッケージ版の価格ですので、参考までに…。



(Ultimateなんか、Amazonでアップグレード版が¥ 29,980 (税込)ですからねぇ〜)
約\6,000の差をパッケージでとるか値段でとるか・・・
(DSP版も同じパッケージなら問題ないんですが・・・そんなことないですよね・・・Microsoftさん...)
毎度です。
今日の記事で書きましたが、Ultimateはパッケージだと32bitと64bitの両方が使用でき、DSP版は32bitと64bitが別々の製品となるそうですので、その差じゃないでしょうか…。
パッケージ版とDSP版の価格差の件ですが、
64ビット版の付属しないHome Premium も4千円程度価格差がありますので、64ビット、32ビットに分かれていることは、必ずしも価格差には反映されていないので灰でしょうか?
お返事遅くなって申し訳ないです。
また、ブログのでご紹介有り難うございますm(__)m
ちょっと上での返答の仕方が間違ってますね(汗)
この価格差からすると、大体DSP版はリテール版の40%ほどの価格なので、リテール品だけのみ32bitと64bitが一緒に入っているUltimateだけがおかしいということですね。