ちなみに、変更内容はいつもお世話になっているdotmbさんトコが詳しく伝えてますので、そちらをどうぞ。
また、web-conte.comさんにTBを頂き知ったのですが、Parallels DesktopにVistaをインストールし、Vistaのアップデートプログラムの自動更新でパッチをインストールした場合にVistaを起動できなくなるといった不具合もある模様。
ちなみに、Parallels側が対応するまでは、Vistaの自動アップデートを止めて回避できるとのこと。
この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。
今回のRC2はRC1と比べても軽快に動いている気がします。
また、今まで複数のBootCampパーティションがあってうまくBootCampのWinをParallelsから起動できなかった人も使えるようになって喜ばしい限りでした。
http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2007/02/macvista3parall_10be.html
おおお、すっげー!…と思ったのですが、この方が購入されたのはHome Premium…(と思われる。シリーズ第1回参照)。
Vista側にVMへのインストールの阻止機構がないのを喜ぶべきなのか嘆くべきなのか悩ましいです(汗)(もしくはParallels側が何かしている?)。この先アクティベートではねられる可能性もありますが。
それはともかく、さすがのParallelsも新しくなったスタートボタンの上が切れてしまうことはどうにもならなかったようで(笑)。
いえいえ、お互い様ですよ〜(汗)
正式版ももうすぐというところまで来ちゃいましたが、アップデートごとの改善性は毎回目を見張るものがありますよね。
正式版が楽しみです。
>ふりかっせさん
毎度です。
情報有り難うございます。
しかし、Home Premiumって、ParallelsにはBusinessかUltimateじゃないとダメなんじゃなかったでしたっけ…??
アクティベートしてないだけでしょうか…。
私はまだコヒーレンスモードは未体験なので、早速色々と弄ってみようと思います。