GIGAZINEさん経由ですが、本日、MicrosoftがMicrosoft Windows(R) XPの正規OEMライセンスの提供を2008年1月31日に終了するということを発表しています。そして、これをもってPCメーカー各社からのWindows XP搭載PCの生産も同日で終了するとのこと。
なお、DSP版は2009年1月31日まで提供されるので入手自体は可能で、簡単に言うと最初からXPがインストールされているパソコンの販売が終了するということです。
また、VistaをXPへダウングレードすることによりXPを使用することも可能で、その詳細はこちら。


