MacFixitによると、昨日にリリースされたQuick Time 7.4へのアップデート後にQuick Timeでムービーが再生出来なくなるといった不具合(ウェブページに埋め込まれたムービーも含む)が数人のユーザーから報告されているとのこと。ちなみに現在の対応策としては、Quick Timeを再インストールしるしかない模様。
【追記】
MacFixitによると、上記の不具合の他、Quick Time 7.4とiTunes 7.6をソフトウェアアップデート経由でダウンロードし、インストールする際にインストールが正常に出来ないという不具合も報告されているとのこと。



この不具合私も起きています。先日のグシャグシャ不具合は解消されたのですが、Youtubeからのムービーを『iSquint』でMP4に変換したファイルだけムービーが見れないのです。著作権の関係かと思っても音声だけは聞けるので不具合だと思います。(またホームページリンクを症状についての記事のページにしておきます。)
僕も何故かiMovie06で作ってる映像の中で
AppleTV用の640の大きさにしたファイルだけが見れないようになってます。
普通にiPod書き出しだと大丈夫なのですが。。
お久しぶりです。
こちらこそ遅いですが、あけましておめでとうございますm(__)m
(リンクの件は、全然構いませんよ〜)
ホント最近のApple製品は不具合が多くなりましたね。
ハードならまだしも、ソフトウェアはアップデートするたびに何かしらの問題が出ていますし…。
早急に対応して貰いたいものです。
>ケンさん
初めまして、コメント有り難うございます。
この不具合に関しては、皆さん発生状況がバラバラみたいです。
良く映像を使うユーザーにとっては厄介ですね。
今後も宜しくお願い致しますm(__)m
ウインドウズメディアのムービーをiSquintdeで変換したものも、ダメです。
ただ、H264を使ったものや、編集して別名保存したものは大丈夫みたいです。
(早く直してくれないと困る〜〜)