HardMacが、情報筋によると、Appleが2012年に開催されるロンドンオリンピックの公式コンピューター部門のワールドワイドTOPパートナーになるために動いていたようだと伝えています。このTOP(The Olympic Partner)プログラムはIOCが管理を行っているプログラムで、冬季・夏季の両オリンピックにおいて世界中で独占的にマーケティングを行う権利を有する唯一のスポンサーシップだそうで、先日開催された2010年バンクーバー冬季オリンピック大会はAcerが公式コンピューター部門のワールドワイドパートナーとなっており、2012年のロンドンオリンピック大会もAcerになることが決まっているとのこと。
なお、現在は2014年のソチと2016年のリオでのTOPパートナーになることが目標とされている模様。

本日の午後8時過ぎ頃から全世界の




本日、「
