ちなみに何度もお伝えしている通り、このCTPのBuild番号はBuild5270です。
今回のBuild5270からはセキュリティ面やユーザーインターフェイスなど様々な変更や追加があるそうなので、ゆっくり弄ってみたいと思います。
今日はインストールの時からユーザーインターフェイスの辺りを触ってみました。
BetaNewsによると、MicrosoftのスポークスマンがVistaの新しい機能の一つである「Sidebar」はWindows Vista Beta2からの搭載になると述べているそうです。
今日12月のCTPがリリースされたばかりですが、本日のITMediaの記事の中で、Windowsクライアント部門上級ディレクターのシャネン・ベッチャー氏によると、完全版のWindows Vista CTPは年内に完成し、2006年初めにテスター向けにリリースされるとのこと。
本日、マイクロソフトが12月のWindows VIsta CTPをリリースしました。
Windows IT Proによると、12月のWindows Vista CTPは米国時間の来週月曜日にリリースされるだろうと伝えています。
やっとですが、Microsoft Windows Vista デベロッパーセンターの日本語版が開設しました。
本日のnikkei.BPによると、当ブログでもお伝えした通り、今日から1週間以内に12月のWindows Vista CTPがリリースされる予定だが、その12月のCTPにはVistaの全機能は搭載されないようだと伝えています。
Microsoftは前々からWindows Vistaのユーザーインターフェイス(以下UI)はAero Glass, Aero Express, Aeroの3つを用意する予定だと伝えていましたが、この度「Windows Vista Aero」と「Windows Vista Basic」の2つになるそうです。
先日に12月のCTPはBuild5268だとお伝えしましたが、また新たな情報が出てきて、その情報ではWindows Vista CTP Build5276(±1)になるだろうと述べています。
さて今回で5回目になりますが、このBuild5259も今回で最後になります。
さて今回で4回目ですが、昨日のnikkeiBPに「Windows Vistaのビルド5259に新機能を続々実装」という記事が載っており、BUild5259には入っていないと思っていた「Windows Calendar」や初搭載の「DVD Maker」など、まだ触っていない物もあったので今回はその辺を触ってみました。
JCXP.netによると、Windowsの開発者とチャットで話したことのある情報筋によると、WIndows Vista Beta2のリリースを取り消し、リリース候補版(RC0)の2006年3月リリースするための準備が出来るまでCTP版のリリースを続けることを計画していると語っています。
JCXP.netにフォーラムによると、先日リリースが中止されたWindows Vista Build5259がウェブ上へ流出したそうです。
JCXP.netによると、Windows VIsta CTP Build5259は先日ある一部の人だけが受け取る事が出来たようだが、その後は配布停止及び延期になっており、マイクロソフトはその11月のWIndows VIsta CTPを取り消すと発表したそうです。この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。