ZDNetによると、Vista SP1 Betaでのユーザーインターフェイスに関する変更は少しだけで、目に見えるような変更はない模様。
変更点としては、ディスクデフラグでボリュームを指定しないとけなくなったことと検索オプションの項目がスタートメニューから取り除かれているとのことで、ちなみにインストールには40分掛かったそうです。
スクリーンショットギャラリーといってもインストールの模様のみですが、全14枚ありますので、良かったらどうぞ。
Bink.nuによると、Vista Ultimate Extrasの一つWindows DreamSceneが正式にリリースされている模様。
Windowsではシステムに重大なエラーが生じた場合にブルースクリーン(BSOD)が表示されますが、GIGAZINEさん経由のCOMPUTERWORLDによると、海賊版のWindows Vistaを使用していると「ブラックスクリーン・オブ・ダークネス(Black screen of darkness=BSOD)」が発生し、使用不能になるといった内容のメールをMicrosoftがOEMへ送っているとのこと。
SOFTPEDIAが、来週にも"Windows Vista SP1 Beta"と"Windows XP SP3 Beta"とWindows Server 2008 RC0"のダウンロード提供が開始されると伝えています。この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。