前ビルドからの変更点としては、iCalやメールの同期、CoreAnimationなどに関する5つのバグフィックスが搭載されており、Mac OSX 10.5.5で行われたバグフィックスの数は120個にもなるそうです。
また、前ビルドと同様、既知の問題リストには何も記載されていないとのこと。
【関連エントリ】
・Apple、「Mac OSX 10.5.5 Build 9F13」をデベロッパへ配布
・Apple、「Mac OSX 10.5.5 Build 9F9」をデベロッパヘ配布
・Apple、「Mac OS X 10.5.5 Build 9F5」をデベロッパへ配布


