Apple insiderにて、AppleのOS計画に精通している者によると、今週AppleがMac OS X 10.4.5へのアップデートの一つ目のテスト構造をデベロッパ向けにリリースし始めたと述べています。ちなみにこのアップデートファイルは15MBの容量があるとのこと。
また、最近にリリースされたものの2つはは「Mac OS X 10.4.5 Build 8H3」と「Mac OS X 10.4.5 Build 8H5」だろうと噂されているようです。
このアップデートの内容はまだ明らかになっていませんが、伝えられるところによれば、Safari, CoreGraphic, Dock, File Sync, Software Update, MSDOS File System, Mac OS X crash report,Networkなどに修正が加えられるのではないかとみています。
なおOSX 10.4.5のリリース日については一切語られていません。
もう10.4.5ですか…Winを使用していた者からすると早い気がしますね。
Appleは毎年OSの最新版をリリースするんで、ユーザーとしては嬉しい事なんですが、お金の面ではキツいですね( T-T)



10.4.4から10.4.5の下一桁の変更はアップデーターでお金かからないと思います。:)
コメント有難うございます。
えーっと、文章に不備があるみたいですね…(;・∀・)
おっしゃる通りですよ。
最後のお金の面の事は10.5のことです。
Appleはほぼ毎年OSのメジャーアップデートをするんで…。
私も確かに、『お金がかかる』→メジャーアップデートの
ことであって、10,4,5にお金が絡んでく炉というふうには
思えませんでした。
というよりも、この前出たばっかりのアップデータなのに、
又次が用意されているとはっていう驚きが大きかったですね!
どんどん使いやすくなってくるタイガー。
待ち遠しいです。
MacOS製品版:WinXPproアップグレード:WinXPpro製品版
=1:1.5:2.5
2.5年に1回の割合でバージョンアップしてトントン。
初めまして、コメント有り難う御座います。
Appleは早いですね〜。
そのTigerよりもっと使いやすくなるLeopard…となるハズ…。
>とととさん
初めまして、コメント有り難う御座います。
確かに…(笑)
そう言われてみると、Appleは安い方ですね。
Winの場合、高いのでOSをアップデートのために購入しようという気にはなかなかならないです。
ちなみにWinは現在5年に一度のバージョンアップなので、倍の値段ってことですね。