Microsoft Watchによると、Jim Allchin(Microsoft's Platform Products & Services Division in Redmondの共同社長)がWindows Vista Beta2をリリースせず、代わりにこれからもフィードバックを得るために共同体技術プレビュー(CTP)にますます頼ることを計画しているそうです。ちなみに次のCTPは前にもお伝えした通り、2月21日の予定ですが、他では2〜4月中との情報もあります。
これは4月に予定されていたBeta2がCTPへと置き換えられるからかもしれませんね。
Microsoftは以前にCTPのことを「臨時のテストリリースで、Beta版よりは不安定なもの」と述べていたことがあります。
CTPのままで最後までいくのは構わないのですが、12月のCTPもちょこちょこフリーズしたりするので、もう少し安定性を増して欲しいですね。
【追記】
新たな情報によりますと、次のCTPはTAP(技術採用者プログラム)でリリースされ、その後の第2・四半期に、Beta2は、100万〜200万人の消費者へリリースされるだろうとMicrosoftの役員が語ったそうです。
また、そのBeta2はCPP(消費者テストプログラム)といった名前になるかもしれないとのこと。
最後に他の情報ではRC版(リリース候補版)はリリースしないかもしれないそうです。



から送られてくることになりました。
Title: Your Invitation to the Windows Vista Beta な感じで送信されるみたいです。
楽しみです。また報告します。
それと、beta2は無さそうですね。
そんな情報も入りました。
こんばんわ。
ホントにメールが返ってくるとは…。
驚きです!!
Microsoftもちゃんと対応してくれるもんなんですね。
ちょっと見直しました、Microsoft(・∀・)