
台湾市場でのMP3プレーヤーの1ヶ月の販売台数は70,000〜80,000台で、その内訳は20〜25%がipod nano、35-40%がSamsung、iRiver、MPIOなどの有名ブランドMP3プレーヤー、残り40%がローカルブランドや未知のブランドのMP3プレーヤーとのこと。
まぁipod nano単体ではシェアが取れている方だと思いますが、偽ipod nanoや名もないMP3プレーヤーなどがこんなにシェアがあるとは…。
お国柄ですかね…(汗)

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。