最新ビルドのビルド番号はbuild3036となるようで、インターフェイスも刷新され、ウインドウのサイズも自由に変更可能になり、Windowsはウィンドウサイズが変更されると、そのサイズに合わせ、自動的に解像度を調整するようになっているとのこと。
また、Mac OSXとWindows間でのファイル共有がシームレスになり、ドラッグ&ドロップでファイルのやりとりが可能になったそうで、他にもグラフィック性能が50%アップしたり、USB関連が改善されているそうです。
これは滅茶苦茶楽しみですね。
【追記】
なお、ベータ版ですが、こちらからダウンロード可能です。
しかし、ベータ版なので使用は自己責任でお願いします。
【追記2】
いつも正確な翻訳で参考にさせていただいているMy Sleepless Nights in the Big Appleさんが、また翻訳されており、さらにアップデート時の注意なども翻訳されてますので、参考になりますよ。
・Parallels、Windows仮想化ソフトのメジャーアップデートを準備



記事拝見しましたが、Parallelsのパワーアップは楽しみですね。
グラフィック性能が50%向上という事は、DirectXもサポートするようになったんでしょうか?
IntelMac(例えばMacBook)が1台あれば、Windowsも導入出来るし、一通りの事は出来る…また夢に一歩近づいた!って感じで、喜ばしい事ですね(^_^)
僕もLeopardが出たら、MacBookの購入を考えてみようと思います(^_^)/
Parallelsも気になりますが、Mac用仮想マシンのもう一方の雄になりそうな、VMWareも気になるなぁ。
いつも有り難うございます。
>DirectX
これについてはリリースノートにはまだ何も書かれていないので、どうでしょうねぇ。
しかし、以前には今年中にOpenGLとDirectXに対応し大幅なパワーアップをするといった情報もありましたので、一部対応してるのかもしれません。
>IntelMac(例えばMacBook)が1台あれば、Windowsも導入出来るし、一通りの事は出来る…また夢に一歩近づいた!って感じで、喜ばしい事ですね
そうですね。
しかし、やはりグラフィックス系やゲームなどの作業はグラフィックカードが無いのでちょっと厳しいですし、VistaのAeroもなんとかって感じです。
(Leopard(来年4月頃?)が出る頃にはMacBookもモデルチェンジで、その辺がパワーアップされそうな感じはしますけど…)
VMWareについてはホント本腰を入れて追いつかないとParallelsに全部持ってかれちゃいそうですよね。
これは楽しみですね、先日日本語版を購入して使ってますが今でも特にストレスないのですが、ファイル共有・BootCamp活用というのが凄く魅力です〜正式版楽しみです
毎度です。(その節はどうも…汗)
滅茶苦茶楽しみですよ〜。
ただ、メモリが1GBしか搭載されていないウチのMacBookではちょっともたつく感があるので、もう1GB増やさないとダメかな…。
そういや、コメントで書こうと思いずーっと忘れてましたが、"snap Preview Anywhere"というリンク先をサムネイル表示出来るやつ、おやじさんのブログをみて真似させていただきました(汗)
リンクが多いとちょっと五月蠅いですが、表示の速さにはビックリしてます。
遅ればせながら良い物教えて頂きサンクスですm(__)m