MacRumorsによると、匿名の誰かが、WWDCで配布されたMac OSX 10.5 Leopard Build 9A466のビデオクリップを公開しているそうです。問題のビデオクリップはこちらのサイトで、全部で15本あり「Cover Flow、Screen、Sharing、Stacks、Speech、Preview and PDFs、Printing、Quick Look、Parental Controls、Front Row、Address Book、Safari 3、New Screen Savers、Spaces、Terminal」などの動いている映像が記録されていますので、良かったらどうぞ。



もうほとんどバグは無く販売しても良いのではと感じてしまいます。