MacRumorsやApple Insiderによると、Appleがデベロッパへ「Mac OSX 10.5 Leopard Build 9A500n」を配布した模様。このビルドは、Mac OS X Leopard Build 9A499を使用するデベロッパへアップデートを奨めており、ソフトウェアアップデート経由で配布されているようで、アップデートの内容はバグフィックスと安定性の改善とのこと。
ちなみに、ファイルサイズは505MBで、インストールした者によると、パフォーマンスの最適化や総合的な安定性ですぐに気付くレベルで改善されている模様。
【追記】
その後、Think Secretでも同様のことが伝えられており、Think Secretでは、ソフトウェアアップデート経由のアップデート時のスクリーンショットを3点掲載していますので、良かったらどうぞ。


