Neowin.net経由のThe Sociableによると、FacebookはMicrosoftの「Internet Explorer 7」 (以下、IE7) のサポートを段階的に廃止していく計画のようです。まず、Facebookの新機能であるタイムラインはIE7をサポートしておらず、IE7でFacebookにアクセスしてもタイムラインは表示されないとのこと。
そして、このタイムラインの未サポートが、FacebookがIE7のサポートを段階的に廃止していく計画の始まりとみられています。
Neowin.net経由のThe Sociableによると、FacebookはMicrosoftの「Internet Explorer 7」 (以下、IE7) のサポートを段階的に廃止していく計画のようです。
GIGAZINEさん経由で知りましたが、Microsoftが明日から始まるInternet Explorer 7の自動配信をブロックするためのツール"自動配布の無効化ツールキット (Blocker Toolkit)"を配布しています。
以前に2月13日にInternet Explorer 7 日本語版の自動更新による配布が行われるとお伝えしましたが、ITmediaによると、MicrosoftがIE7の自動更新や新機能、IE7からIE6に戻す方法などを解説した告知ページをオープンしているとのこと。
ITmediaによると、Microsoftは2月12日の月例セキュリティアップデートと合わせて、管理者向けツールのWSUS(Windows Server Update Services)経由でIE 7を配布するそうです。
INTERNET Watchによると、MicrosoftがTechNetのサイトにて、Internet Explorer 7 日本語版の自動更新による配布予定日が"2008年2月13日"と発表しているそうです。
ちょっと前にMicrosoftが、IEプラグイン特許訴訟でEolasと和解したことから、MicrosoftはInternet ExplorerでFlashを使用しているページなどに出てくる【このコントロールをアクティブ化して使用するにはクリックしてください。】というメッセージを省いたリフレッシュ版Internet Explorerを2008年4月にリリースするとお伝えしましたが、IE Blogによると、そのためのパッチが本日リリースされ利用可能とのこと。
Bink.nuよると、この8月にIEプラグイン特許訴訟でEolasと和解したことから、MicrosoftはInternet ExplorerでFlashを使用しているページなどに出てくる【このコントロールをアクティブ化して使用するにはクリックしてください。】というメッセージを省いたリフレッシュ版Internet Explorerをリリースすることを明らかにした模様。
いつも拝見しているbarlogさんトコによると、日本時間の10月5日午前1時より全世界にてInternet Explorer 7の配布バージョンがリニューアルされたそうです。
本日、Microsoftが"Internet Explorer 7 for Windows x64(64bit クライアント/サーバー向け)"をアップデートしています。
Activewin.comによると、10月18日にリリースされたMicrosoftのブラウザソフト"Internet Explorer 7"のインストール数が1月8日で1億回を達成したとMicrosoftのGroup Program ManagerのTony Chor氏が明らかにしたそうです。
IE7も正式にリリースされ2ヵ月くらい経ちましたが、activewin.comによると、CES 2007でMicrosoftの職員が、次期Internet Explorerこと"IE8"(仮名)の開発が既に始まっていると述べたそうです。
JCXP.netによると、本日、MicrosoftがInternet Explorer 7に対する初めてのアップデートパッチをリリースしたようです。
Volkan's Blogにて、先日リリースされたInternet Explorer 7 をWindows Updateで自動配信が開始されるスケジュール表がアップされていました。
Windowsさんからのコメントもあり、既にご存じの方も多いと思いますが、本日、MicrosoftよりInternet Explorer 7 日本語版の正式版がリリースされました。この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。