9 to 5 Macによると、MacTechがMicrosoftの「Office for Mac 2011
その結果が下記の表ですが、「2011 vs. 2008」の画像の取り込み以外は全体的に2011が速い結果となっています。

私自身も「Office for Mac 2008」から「Office for Mac 2011」へアップグレードしましたが、各アプリの起動時間は大幅に改善されています。

過去にMicrosoftが年末までに「Office 2010 SP1」のベータテストを開始するようだとお伝えしましたが、Softpediaによると、本日、Microsoftがテスターに向け「Office 2010 SP1」のベータビルドを配布しているそうです。
Softpediaが、先日の10月31日をもって使用期限が終了した「Office 2010 Beta」のダウンロード数は900万回以上に達しているだろうと伝えています。
Neowin.netによると、米Microsoftが一部の関係者に「Office 2010 SP1」と「SharePoint 2010 SP1」のベータテストへの招待状を送付しているそうです。
Softpediaによると、昨日の「Office 365」の発表イベントでMicrosoftが「Office 2010」の販売本数が600万本以上に達していることを明らかにしたそうです。
CNET JAPANによると、米Microsoftが「Microsoft Office 2010」のベータ版の試用期限を公式ブログにて改めて注意喚起しているようです。
一つ前の記事で「Office 2011 for Mac」の米国での発売日をお伝えしたところですが、PC Watchによると、本日、Microsoftが「Office 2011 for Mac」の日本での価格を発表したそうです。
本日、米MicrosoftのMac Mojo チームが、「Office 2011 for Mac」を10月26日より発売するとThe Office for Mac Blogにてアナウンスしています。


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