Softpediaによると、Microsoftが11月19日より提供している「Office 2010」のパブリックベータ版のダウンロード数が200万回を突破したそうです。なお、これを1日ベースに換算すると1日に約4万以上ダウンロードされているとのこと。
ちなみに、100万回を突破したのは12月4日となっています。
【関連エントリ】
・「Office 2010 Beta」のダウンロード数が100万を突破
Softpediaによると、Microsoftが11月19日より提供している「Office 2010」のパブリックベータ版のダウンロード数が200万回を突破したそうです。
GeekSMACKによると、Windows 7のビルドナンバーなどの流出情報を多数報じていたロシアのWZorが、Office 2010の新しい「Beta 2」ビルドとみられる「Office 2010 build 14.0.4730.1007」が流出していると伝えているそうです。
Neowin.netによると、Microsoft Office General ManagerであるRachel Bondi氏が、Office 2010の米国での価格を明らかにしたそうです。
Neowin.netによると、Microsoftが「Office 2010 Beta」のダウンロード数が公開から2週間で100万に到達したことを明らかにしたそうです。

Neowin.netによると、Microsoftは2010年6月に「Office 2010」をリリースする予定でいるようです。この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。