Softpediaによると、現地時間の4月6日で「Windows 3.1」が発売されてから丸20年を迎えたそうです。

「Windows 3.1」は1992年4月6日に英語版が発売され、日本語版はその約1年後の1993年5月12日(NEC版)に発売されており、1995年8月には累計出荷本数が1億本に達しています。
また、日本語版のCMが下記動画です。
【参照元】
・Wikipedia



Windowsさんからのコメントで知りましたが、Internet Watchによると、Windowsに標準で搭載されている「ワードパッド」に、特別に細工されたファイルを開くことで任意のコードが実行される可能性のある脆弱性が見つかったことをMicrosoftが明らかにしたそうです。
今年の夏に明らかになっていましたが、Neowin.netによると、Microsoftが11月1日でWindows3.xのライセンス発行(OEM供給)を終了したそうです。この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。