AppleInsiderによると、ipodに何らかの変更を加える計画がAppleによって進められていることが分かる証拠が、今週になって新たに出てきたそうです。
その証拠とはAmazon.comやMeijerなどの再販業者が、Appleの希望小売価格より下回る金額でipodを販売することを認可しているからとのこと。
実際にAmazonは第5世代ipodを7%・ipod nanoを5%割引で販売しており、Meijerに至っては全てのipodを10%割引で販売するという広告を掲示しているそうですよ。
そして上記のことと、先日より明らかになっている第5世代ipodのアットリスク・リスト入りや、Quanta Computerが新しい 「動画対応 iPod 機器」 を製造する契約を勝ち取ったこと、ipod nanoの販売不振などとを合わせて、新ipodリリースへ結びつけています。
これが直接に新ipodの登場へ繋がるのか、ただの値下げを意味しているのかは分かっていません。
しかし、4月1日辺りにスペシャルイベントが行われるのかが未だに不明であることが気になりますね。

Macユーザーであればお馴染みのMacの各CPUへ最適化された
本日、

また
